梅田で飲みに行きたいけど、どのエリアに行けばいいか迷っていませんか?
新梅田食道街、お初天神、阪急東通り、北新地…梅田には個性豊かな飲屋街がたくさんあって、初めての方はどこを選べばいいか分からないですよね。
この記事では、梅田の主要5大飲屋街エリアの特徴を徹底比較し、目的別の選び方やおすすめ店舗まで詳しく解説します。
サク飲み、デート、レトロな雰囲気、はしご酒…あなたにぴったりの飲み場所がきっと見つかりますよ!
【徹底比較】梅田の飲屋街マップ:タイプ別に見る主要5大エリアの全貌
梅田エリアには、それぞれ異なる魅力を持つ飲屋街が点在しています。ここでは主要5つのエリアについて、その特徴や雰囲気を詳しく見ていきましょう。
梅田の飲屋街を大別する5つの主要エリア
梅田の飲屋街は、大きく分けて5つの主要エリアに分類されます。
それぞれのエリアは個性が異なり、訪れる時間帯や目的によって選ぶべき場所が変わってきます。
| エリア名 | 特徴 | 雰囲気 | 価格帯 |
|---|---|---|---|
| 新梅田食道街 | 昭和レトロ | 大衆酒場・立ち飲み | 1,500円〜3,000円 |
| お初天神通り・裏参道 | 多彩なグルメ | 活気ある商店街 | 2,000円〜4,000円 |
| 阪急東通商店街 | 大規模・コスパ◎ | 若者向け居酒屋 | 2,000円〜3,500円 |
| 北新地 | 大人の雰囲気 | 隠れ家・カウンター | 3,000円〜5,000円 |
| 駅ナカ・駅チカ | アクセス抜群 | ちょい飲み | 1,000円〜2,500円 |
自分の目的や予算に合わせて、最適なエリアを選ぶことが梅田の飲み歩きを楽しむコツです。
「新梅田食道街」のレトロ感と大衆酒場の魅力
新梅田食道街は、梅田を代表する昭和レトロな飲屋街です。
JR大阪駅の南側、ガード下に広がる約100メートルほどの路地には、レトロな提灯や看板が並び、タイムスリップしたような雰囲気が漂います。
立ち飲み屋、串カツ店、おでん屋など、昭和の香り漂う大衆酒場が軒を連ねており、観光客にも地元の方にも愛されているスポットです。
- 昭和30年代から続く老舗店舗が多数
- 立ち飲みスタイルで気軽に利用可能
- 1軒あたり1,000円〜2,000円程度で楽しめる
- はしご酒に最適な距離感
仕事帰りのサラリーマンや、ディープな大阪を味わいたい観光客におすすめのエリアです。
「お初天神通り&裏参道」の賑わいと多様なグルメ
お初天神通りと裏参道は、梅田の中でも特に活気あふれる飲屋街エリアです。
露天神社(お初天神)の周辺に広がるこのエリアは、和食・洋食・エスニックまで多様なジャンルの飲食店が集結しています。
表通りは明るく賑やか、裏参道は少し隠れ家的な雰囲気があり、両方を楽しむことができるのが魅力です。
特に裏参道は、個性的な居酒屋やバルが多く、新しい店舗も続々とオープンしています。
肉料理専門店、海鮮居酒屋、焼き鳥店、イタリアンバルなど、選択肢が豊富なので、グループでの利用にも最適です。
- 約200店舗以上の飲食店が密集
- 和洋中エスニックまでジャンルが豊富
- デートや女子会にも使いやすい雰囲気
- 深夜まで営業している店が多い
「阪急東通商店街」の巨大な規模とコスパ居酒屋
阪急東通商店街は、梅田最大級の規模を誇る飲屋街エリアです。
全長約500メートルにわたるアーケード街には、居酒屋チェーン店から個人経営の名店まで数百軒が軒を連ねます。
特にコストパフォーマンスに優れた店が多く、学生や若いサラリーマンに人気のエリアとなっています。
アーケードなので雨の日でも濡れずに移動でき、はしご酒にも最適な環境です。
飲み放題プランや格安メニューを提供する店が多く、予算を抑えて楽しみたい方には特におすすめできます。
- 梅田最大級の飲食店街
- 飲み放題付きコース2,500円〜3,500円が相場
- アーケードで雨天でも安心
- 若者向けの活気ある雰囲気
- 深夜営業・24時間営業の店も多数
「北新地」の大人な雰囲気と高コスパな隠れ家
北新地は、大阪を代表する高級歓楽街として知られています。
しかし実は、カジュアルに利用できるリーズナブルな居酒屋や隠れ家的な名店も数多く存在するエリアなのです。
クラブやバーだけでなく、カウンター主体の落ち着いた和食店や、職人気質の店主が営む小料理屋なども点在しています。
北新地駅周辺は、表通りから一本入った路地に名店が隠れていることが多く、探索する楽しみがあります。
接待や大切なデート、静かに飲みたい夜などに最適で、梅田の中でも大人の雰囲気を味わえるエリアです。
- 高級店だけでなくリーズナブルな店も豊富
- カウンター席中心の落ち着いた店が多い
- 日本酒や焼酎の品揃えが充実
- ひとり飲みにも適した雰囲気
「駅ナカ・駅チカ(NOMOKA/バルチカ)」の利便性とちょい飲みスポット
JR大阪駅直結のNOMOKAや、阪急梅田駅地下のバルチカは、アクセス抜群のちょい飲みスポットです。
駅構内や駅直結なので、乗り換えの合間や待ち合わせ前の一杯に最適で、時間がない時でも気軽に立ち寄れます。
NOMOKAは大阪駅桜橋口近くに位置し、立ち飲みスタイルの店舗が中心。ワンコインから楽しめるメニューも豊富です。
バルチカは阪急三番街の地下にあり、おしゃれなバル風の店舗が多く、女性ひとりでも入りやすい雰囲気が魅力です。
- 駅直結で雨でも濡れない
- 10分〜30分のサク飲みに最適
- ワンコイン〜1,500円程度で楽しめる
- ひとり客に優しいカウンター席
- 朝から営業している店舗もあり
各飲屋街エリアの客層と価格帯の比較
梅田の各飲屋街エリアは、それぞれ客層や価格帯に特徴があります。
自分の目的や予算、一緒に行く相手によってエリアを使い分けることで、より満足度の高い飲み体験ができます。
| エリア | 主な客層 | 1軒あたりの予算 | おすすめシーン |
|---|---|---|---|
| 新梅田食道街 | サラリーマン・観光客 | 1,500円〜3,000円 | ひとり飲み・はしご酒 |
| お初天神エリア | 20代〜40代・カップル | 2,500円〜4,500円 | デート・女子会 |
| 阪急東通商店街 | 学生・若手社会人 | 2,000円〜3,500円 | 飲み会・コスパ重視 |
| 北新地 | 30代以上・ビジネス層 | 3,000円〜6,000円 | 接待・大人のデート |
| 駅ナカ・駅チカ | 全年齢・ひとり客 | 1,000円〜2,500円 | サク飲み・ちょい飲み |
初めて梅田で飲む方は、まず自分の予算と目的を明確にしてからエリアを選ぶことをおすすめします。
また、はしご酒を楽しむ場合は、価格帯の異なるエリアを組み合わせるのも一つの楽しみ方です。
今夜はどこで飲む?梅田の飲屋街【目的別】失敗しないベストな選び方
ここからは、具体的なシーンや目的に合わせた飲屋街の選び方をご紹介します。あなたの今夜の予定に合った最適なエリアが見つかるはずです。
仕事帰りの「サク飲み・ちょい飲み」に最適な場所
仕事帰りにサッと一杯だけ飲みたい、そんな時に最適なのは駅直結のNOMOKAやバルチカです。
電車の時間まで30分だけ、という短時間でも気軽に立ち寄れ、立ち飲みスタイルなので回転も早く待たされることがありません。
また、新梅田食道街の立ち飲み屋も、サク飲みには最適です。1軒15分〜20分程度で楽しめ、はしご酒もしやすい環境が整っています。
- NOMOKA:大阪駅桜橋口直結、立ち飲み中心
- バルチカ:阪急梅田駅地下、おしゃれなバル風
- 新梅田食道街:レトロな立ち飲み屋が充実
- 予算:1,000円〜2,000円で十分楽しめる
どのスポットも駅から徒歩5分以内なので、終電を気にせず気軽に立ち寄れるのが魅力です。
デートや接待に使えるおしゃれな雰囲気の飲屋街
デートや接待など、少し特別なシーンにはお初天神裏参道や北新地がおすすめです。
お初天神裏参道は、隠れ家的なイタリアンバルやおしゃれな和食店が多く、女性受けの良い店舗が揃っています。
北新地は大人の雰囲気が漂うエリアで、カウンター席で職人の技を楽しめる和食店や、シックなバーなどが充実しています。
特に接待や大切なビジネスシーンには、北新地の落ち着いた雰囲気がぴったりです。
- お初天神裏参道:デート・女子会向け
- 北新地:接待・大人のデート向け
- 予約推奨:特に週末や金曜夜は事前予約が安心
- 予算:3,000円〜5,000円程度を見込む
レトロでディープな「大阪らしさ」を味わう飲み方
大阪らしいディープな雰囲気を味わいたいなら、新梅田食道街一択です。
昭和の香りが色濃く残るガード下の飲屋街は、まさに「ザ・大阪」を体感できる貴重なスポットです。
地元の常連客と肩を並べながら立ち飲みで乾杯し、串カツやどて焼きをつまむ。そんな体験は観光客にとっても忘れられない思い出になるはずです。
店主との会話も楽しめるアットホームな雰囲気が、新梅田食道街最大の魅力といえます。
- 昭和レトロな看板や提灯が雰囲気満点
- 地元客との交流が楽しめる
- 串カツ・おでん・どて焼きなど大阪グルメが充実
- はしご酒で3〜4軒回るのがおすすめ
雨の日でも濡れずに行ける駅直結の飲屋街
急な雨や梅雨時期には、アーケードや駅直結の飲屋街が非常に便利です。
阪急東通商店街は全長500メートル以上のアーケードで、濡れることなく多数の店舗を回れます。
また、駅ナカのNOMOKAやバルチカなら、駅構内なので傘すら不要。天候に左右されずに飲みに行けるのは大きなメリットです。
- 阪急東通商店街:全天候型アーケード
- NOMOKA:大阪駅直結
- バルチカ:阪急梅田駅地下直結
- お初天神エリア:一部アーケードあり
雨の日でも快適に飲み歩けるエリアを知っておくと、急な天候変化にも対応できます。
梅田飲屋街で「昼飲み」ができる注目スポット
最近人気の「昼飲み」を梅田で楽しむなら、新梅田食道街や阪急東通商店街が狙い目です。
新梅田食道街には、昼12時頃から営業している立ち飲み屋や大衆酒場が複数あり、休日の昼から賑わいを見せています。
また、NOMOKAやバルチカの一部店舗も、昼営業や朝から営業している店があり、早い時間から一杯楽しめます。
昼飲みなら料金もリーズナブルで、昼飲み限定メニューを提供している店舗もあるので要チェックです。
- 新梅田食道街:昼12時〜営業の店多数
- NOMOKA:一部店舗が朝・昼営業
- 阪急東通商店街:ランチ営業からそのまま昼飲み可
- 予算:昼飲みなら1,000円〜2,000円程度
【はしご酒推奨】主要飲屋街別に見る絶対に行くべき厳選店舗リスト
ここからは、各飲屋街エリアで特におすすめの名店をご紹介します。はしご酒の参考にしてください。
新梅田食道街で楽しむ昭和レトロな立ち飲み名店
新梅田食道街では、立ち飲み居酒屋が昭和の雰囲気そのままに営業を続けています。
「大富士」や「やまもと」など老舗の立ち飲み屋は、地元の常連客に長年愛されている名店です。
串カツやおでん、どて焼きといった大阪の定番メニューがリーズナブルに楽しめ、ビールや日本酒も驚くほど安価です。
1軒目で軽く飲んで、2軒目、3軒目とはしごするのが新梅田食道街の醍醐味といえます。
- 大富士:立ち飲みの定番、昼から営業
- やまもと:おでんが絶品、地元客で賑わう
- 串カツ店:揚げたて熱々を立ち飲みで
- 予算:1軒500円〜1,500円程度
お初天神裏参道で見つける個性派の肉・海鮮居酒屋
お初天神裏参道は、肉料理や海鮮料理に特化した個性派の居酒屋が充実しているエリアです。
炭火焼き鳥の専門店や、産地直送の鮮魚を扱う海鮮居酒屋など、こだわりの食材を使った店が軒を連ねています。
カジュアルな雰囲気ながらも料理のクオリティが高く、デートや女子会にもぴったりです。
お酒の種類も豊富で、日本酒、ワイン、クラフトビールなど、料理に合わせた選択肢が揃っています。
- 炭火焼き鳥専門店:備長炭で焼き上げる本格派
- 海鮮居酒屋:刺身盛り合わせが人気
- 肉バル:熟成肉やローストビーフが名物
- 予算:2,500円〜4,000円程度
阪急東通り商店街の深夜まで賑わう人気コスパ店
阪急東通商店街は、深夜営業や24時間営業の店舗が多いのが特徴です。
飲み放題付きコースが2,500円〜3,500円程度で利用でき、学生や若手社会人に絶大な支持を得ています。
チェーン系居酒屋から個人経営の名店まで、選択肢が非常に豊富。どの店もコストパフォーマンスに優れているので、予算を気にせず楽しめます。
終電を逃した後でも営業している店が多いため、二次会・三次会の会場としても重宝されています。
- 飲み放題付きコースが充実
- 深夜3時〜4時まで営業の店多数
- メニューの種類が豊富
- 予算:2,000円〜3,500円程度
北新地のリーズナブルに楽しむカウンター居酒屋
北新地にも、実はリーズナブルに楽しめるカウンター居酒屋が数多く存在します。
高級なイメージがある北新地ですが、裏路地に入ると地元客に愛される隠れ家的な名店が点在しています。
カウンター席で職人の技を間近に見ながら、旬の食材を使った料理と日本酒を楽しむ。そんな大人の時間を過ごせるのが北新地の魅力です。
ひとり飲みにも最適で、店主との会話を楽しみながらゆっくりと時間を過ごせます。
- カウンター席中心の落ち着いた店
- 日本酒や焼酎の品揃えが充実
- 旬の食材を使った季節料理
- 予算:3,000円〜5,000円程度
梅田エリアで名物料理(串カツ・おでん等)が食べられる店
梅田で大阪名物料理を楽しむなら、やはり新梅田食道街が最適です。
串カツ、おでん、どて焼き、ホルモン焼きなど、大阪グルメの定番が一箇所で味わえます。
また、お初天神エリアや阪急東通商店街にも、串カツ専門店やたこ焼き居酒屋など、大阪らしいメニューを提供する店が多数あります。
観光で訪れた方は、ぜひこれらの名物料理を味わってみてください。
- 串カツ:新梅田食道街、お初天神エリア
- おでん:新梅田食道街の立ち飲み屋
- どて焼き:新梅田食道街の大衆酒場
- ホルモン焼き:阪急東通商店街
- たこ焼き居酒屋:お初天神エリア
梅田の飲屋街を楽しむための最終チェックとQ&A
最後に、梅田の飲屋街を訪れる際に知っておくと便利な情報をまとめました。スムーズに楽しむための参考にしてください。
梅田の主要飲屋街の営業時間の傾向
梅田の飲屋街は、エリアによって営業時間に傾向があります。
新梅田食道街は、昼12時頃から営業開始する店も多く、深夜0時〜1時頃まで営業しているのが一般的です。
お初天神エリアや阪急東通商店街は、夕方17時〜18時頃から営業開始し、深夜2時〜3時頃まで営業している店が多数あります。
北新地は、18時〜19時頃から営業開始し、深夜1時〜2時頃までの営業が中心です。
| エリア | 営業開始 | 営業終了 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 新梅田食道街 | 12時〜15時 | 23時〜翌1時 | 昼営業あり |
| お初天神エリア | 17時〜18時 | 翌1時〜3時 | 深夜営業多数 |
| 阪急東通商店街 | 17時〜18時 | 翌2時〜4時 | 24h営業もあり |
| 北新地 | 18時〜19時 | 翌1時〜2時 | 日曜定休多い |
| 駅ナカ・駅チカ | 11時〜15時 | 23時〜翌1時 | 朝営業もあり |
特に週末や金曜日は混雑するため、予約可能な店舗は事前に予約しておくと安心です。
梅田駅・大阪駅から各スポットへの最短アクセス
梅田エリアは複数の駅が集中しており、目的地によって最寄り駅が異なります。
新梅田食道街はJR大阪駅南側から徒歩3分、お初天神エリアは地下鉄東梅田駅から徒歩5分が最短ルートです。
- 新梅田食道街:JR大阪駅南口から徒歩3分
- お初天神エリア:地下鉄東梅田駅から徒歩5分
- 阪急東通商店街:阪急梅田駅から徒歩2分
- 北新地:JR北新地駅から徒歩1分、JR大阪駅から徒歩8分
- NOMOKA:JR大阪駅桜橋口直結
- バルチカ:阪急梅田駅地下直結
初めて訪れる方は、スマホの地図アプリを活用しながら移動すると迷わず到着できます。
梅田は地下街が複雑なので、地上に出てから目的地を探すのも一つの方法です。
はしご酒での予算の目安と注意点
梅田ではしご酒を楽しむ場合、1軒あたり1,500円〜2,500円を目安にすると良いでしょう。
3軒回って総額5,000円〜7,000円程度が一般的な予算です。
ただし、北新地や高級店を含める場合は、予算を多めに見積もっておく必要があります。
また、はしご酒では飲み過ぎに注意し、水分補給も忘れずに行いましょう。
- 1軒目:1,500円〜2,000円(軽く飲む)
- 2軒目:2,000円〜3,000円(メインで食事)
- 3軒目:1,000円〜2,000円(締めの一杯)
- 合計:5,000円〜7,000円程度
現金のみの店舗もあるため、事前に現金を用意しておくと安心です。
梅田の飲屋街で安全に楽しむためのマナー
梅田の飲屋街を楽しむ際は、基本的なマナーと安全対策を心がけましょう。
混雑時は周囲への配慮を忘れず、大声での会話は控えめにすることが大切です。
また、貴重品の管理には十分注意し、酔い過ぎには気をつけましょう。
特に立ち飲み屋では、荷物を置く場所が限られているため、常に手元に置いておくことをおすすめします。
- 店内では大声での会話を控える
- 貴重品は常に手元で管理
- 立ち飲み屋では荷物は足元か手に持つ
- 泥酔状態での移動は避ける
- 終電時間を確認しておく
- キャッチや客引きには注意
安全に楽しむことで、梅田の飲屋街での素敵な時間がより充実したものになります。
マナーを守りながら、梅田ならではの飲み文化を存分に楽しんでください。


